星城中学・仰星コース合同集会 2009/12/22

 本日、12月22日(火)の1時間目に、冬休みを前にした節目となる中学・仰星コース
合同集会が正門前広場で行われ、林副校長から次のような講話をいただきました。

 「まず、この4月から12月までの『振り返り』をしっかりとして自分の成長につなげ
よう。

 そして、特に高校3年生は、つらい正月を迎えることになるでしょうが、後ろから声が
『神の声』となり素晴らしいプレーを生み出すスポーツであるラグビーと同様に、いつも

 後方から支えてくださっているお父さんやお母さん、先生方への感謝の気持ちを忘れずに
目標に向かって『苦しいけどガンバレ!』。

 また、他の生徒の皆さんは学習することを癖、習慣にしてしまう努力をしよう。さらに
中学生の皆さんは本日配付された図書だよりを参考にして、この休み中に1冊本を読みま
しょう。

 このお正月もまたいつもと同じようにみんなの一生の中では一度きりのお正月となりま
す。交通事故に十分気を付けて楽しいお正月を過ごしてください。

 そして年明けの集会では、みんながまた元気な顔を見せてください。」