がんばれ先輩 2008/10/17

蛍雪時代。星城高校仰星コース3年生の先輩諸君は、いよいよ
大学入試に向け、本格的な勉強シーズンに突入しました。

寸暇を惜しんで勉強に精進して下さい。皆さんが目標の大学に
合格されますことをお祈りします。

ここで、ノーベル賞受賞に輝いた2人の先生の「座右の銘」を
紹介しましょう。激励になれば幸いです。

益川敏英先生
「愛知」(フィロソフィーの意味)
「天才じゃなくても方法論さえ見つければ、いい仕事ができる」
「高眼手低(一歩一歩、着実にやること)」

南部陽一郎先生
「サイエンス(科学)もアート(芸術)も、創造に必要なもの
 はタレント(才能)だ」
「学びて思わざれば即ちくらし、思いて学ばざればあやうし」